18/12/08 進捗

今日やったこと

[GitHub]
・GitHubをWindows環境に用意
・AtomとGitHub連携

[Python]
・AssetDownloaderを作成/Githubに公開

[解析]
・シャドバの解析手順の確認
・ミリシタの解析手順の確認

すっかり書くことが習慣から外れて来てるんだけど,また書く。

GitHubをWindows環境に用意

Twitterでめちゃくちゃ愚痴ったけどGitHub,複雑だけどまあ理解できたと思う。
Windows版:https://git-scm.com/downloads

適当に導入したら,cmd/git bash で

git --version

あたりで動作確認。

動作するのを確認したところで,前もって作っておいたGitHubのアカウントを紐付けする。

git config --global user.name ""
git config --global user.email ""

次はGitHubとやりとりするためにSSH設定をする。

//鍵発行 そのままENTERでid_rsaという名前で保存
ssh-keygen -t rsa -b 4096 -C "your_email@example.com"

//パーミッション設定
chmod 600 ~/.ssh/id_rsa_github

//config編集
nano ~/.ssh/config

//以下の記述をconfigに書き加える
//Host github
//HostName github.com
//User git
//IdentityFile ~/.ssh/id_rsa

id_rsa.pubの中の文字列をコピーして https://github.com/settings/keys
の SSH keys に登録する。この状態で

//動作確認(git bashでする)
ssh github

ここからはGitにあるリモートリポジトリを自分のWindowsのローカルリポジトリと紐付けをする。
まずローカルリポジトリを作る。自分はAtomのプロジェクトフォルダに作った。
作ったらgitとの紐付け情報を記録させる.gitを作る

@ローカルリポジトリ

//.gitの作成
git init

//次にリモートリポジトリを登録,pull(同期)する
git remote add origin https://github.com/自分のID/リポジトリ名.git
git pull origin master //master部分はpullしたいブランチを設定する

これでリモートリポジトリとローカルリポジトリはつながる。
※この辺の流れはひょろ君に教わりました。ありがとう。

これからGitHubを使うにあたってよく使う?コマンド

//ブランチの確認
git branch -a

//ブランチを切る
git branch 新しいブランチ

//新しいブランチに移動
git checkout 新しいブランチ

//全ファイルの追加(ステージング領域に追加)
git add --all

//全ファイルをコミット
git comit -a 

//リポジトリの削除
git remote rm origin

//push
git push origin pushしたいブランチ

ちなみに,AtomとGithubが連携できねえって話だったんですけど,
あれAtomのプロジェクトフォルダ直下に.gitが無いとダメみたいですね。
Atom右上のファイル欄を開いて紐付けしたローカルリポジトリのフォルダを
プロジェクトフォルダに設定でOK

AssetDownloaderを作成/Githubに公開

https://github.com/MayaYamato/AssetDownloader  公開しました。

別のリポジトリ/GooleDriveで公開予定の
AssetBundleInfo(整形版)に対応したツールです。
今日そっちも上げようと思ったんだけどまた後日。

解析

記事二つ書きました。以上。

お疲れいれい

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